【漫画】僕のヒーローアカデミアの名シーンを、otaku-dxが紹介します

どうも!(・∀・)otaku-dxです。今回は、僕のヒーローアカデミアの中で自分が

名シーンと思うのをあげていこうかと思います。

では!行ってみよ~♪♪♪

Contents

君はヒーローになれる

(C)堀部耕平 僕のヒーローアカデミア1巻より

このシーンは、とある出来事でNo.1ヒーローのオールマイトに出会い!そして!!!無個性の主人公・緑谷出久が自分の憧れているNo.1ヒーローに『個性の無い人間でも あなたみたいに、なれますか?』と尋ねるのですがオールマイトは、『プロはいつだって命懸けだよ 個性がなくとも成り立つとは とてもじゃないがぁ…口に出来ないね 人を助ける事に憧れるなら警察官って手もある (敵受け取り係)なんて揶揄されちゃいるが、あれも立派な仕事だ!…夢見るのは、悪い事じゃないだが…相応に現実も見なくてはな少年』とオールマイトに言われ、ショックを受けながら帰宅途中だった出久は、偶然 敵が暴れている現場に遭遇します。

そして 人質に捕られいるのが同級生の爆豪勝己で、しかも!助けを求める表情を目にした出久は、気づいた頃には体が勝手に動き彼を助けようとします。その場を見ていたオールマイトは、『君を諭しておいて…己が実践しないなんて!!!プロはいつだって命懸け!!!!』と叫びながら敵を殴り二人を助け、この場は収まります。

その後 出久は、帰り道に取材陣から抜け出してきたオールマイトに出会い『礼と訂正…そして提案をしに来たんだ、君がいなければ…君の身の上を聞いてなければ、口先だけのニセ筋となるところだった!! ありがとう!!』と礼を言われるのですが、

出久は悪いのは自分で、仕事の邪魔をして しかも無個性なのに生意気なことを言ってしまったと謝ると、

オールマイトは『あの場の誰でもない小心者で(無個性)の君だったから!!!私は動かされた!!

トップヒーローは学生時から逸話を残してる…彼らの多くが話をこう結ぶ!! 考えるより先に体が動いていたと!!君もそうだったんだろう!?』と出久に尋ねると彼は頷き、そして!!!オールマイトに『君はヒーローになれる!!』と言われ、憧れのNo.1ヒーロー・オールマイトに認められ涙を流すのでした。

食え へあ!?

(C)堀越耕平 僕のヒーローアカデミア1巻より

このシーンは、遂に!!!オールマイトから出久に個性を譲渡する場面です。

まずオールマイトから個性を貰うには、一般の肉体では堪えられないと言う事なので、まず体作りからスタートしました。そして ある程度筋肉が付いたら遂に譲渡して貰えるのですが、

その方法が オールマイトのDNAを取り込む必要があり、取り込めるのなら身体のどこでも良いらしいのですが、出久の高校入試の時間が迫っているって事も有り、オールマイトは 自身の髪の毛を千切り出久に『食え』と渡し、そして 出久は『思ってたのと違いすぎる…!!』と驚くのでした。

因みにオールマイトの髪の毛の味は、酸っぱいらしいです!

このシーンを見たotaku-dxは、もっと格好いい譲渡を期待していたのですが、あまりにも単純な譲渡の仕方だったので、思わず笑ってしまいました。( ´艸`)

SMAASH スマッシュ!!!

(C)堀越耕平 僕のヒーローアカデミア1巻より

このシーンは、初めて出久がオールマイトから譲渡された個性を使った場面です。

出久は雄英高校の入試テストをしている時に、オールマイトに言われた事を思い出しました。『器は成したが…それはあくまで急造品の器 慣らし運転もできなかったからな…肉体の反動は覚悟しておけよ

細かな説明をする時間はないから これだけ…(ワン・フォー・オール)を使う時は、

ケツの穴 グッと引き締めて 心の中でこう叫べ!!!』と言われた事を思い出しながら、出久は心の中で(SMAASH スマッシュ!!!)と叫び!入試のロボットにワン・フォー・オールを使用するのですが、個性を全力で使用した為、右腕・両足は、骨折すると言う結果に終わるのでした。

出久!!?ちょっと大丈夫!?何 魚と微笑み合ってんの!?

(C)堀越耕平 僕のヒーローアカデミア 1巻より

このシーンは、雄英の入試が終わり、出久は、気が抜けて放心状態になり、魚と微笑み合い、それ見た母親が、心配し『出久!!?ちょっと大丈夫!?何 魚と微笑み合ってんの!?』と声を掛けられ、我に戻った場面です。

出久は、雄英入試で、筆記試験は、できたらしいのですが、実技が0ポイントだったらしいので、疲れと不安が、ピークになり放心状態に、なったんだろうなぁーと、otaku-dxは思うのでした。

一石二鳥よ オイラ天才!

(C)堀部耕平 僕のヒーローアカデミア3巻より

このシーンは、雄英体育祭の障害物競争で、峰田実のくっ付く個性を利用し、八百万百に、しがみつきゴールした場面です。

上手く個性を利用し、18位でゴールインした峰田 ですが!!!女子の服に、自身のくっ付く個性を、利用し下衆な行動を取った為、八百万から『サイテーですわ!!』と言われます。

ですが!峰田自身は『一石二鳥よ オイラ天才!』と言って、喜ぶのでした。

下心丸出しで、スケベな峰田ですが、彼は後にヒーローを目指す生徒の一人として功績を残していくことになりますが、女子からは、スケベで変態ヤローとして見られる事になるのでした。

締まんねー 1位だな

(C)堀越耕平 僕のヒーローアカデミア5巻より

このシーンは、雄英体育祭で見事1位を勝ち取った爆豪勝己ですが、彼自身は、嬉しくありませんでした。

爆豪は こんな1位 何の価値もなく世間が認めても、自分が認めてないとゴミなんだと考えがあり

納得できず、暴れて拘束され一位の表彰台に、立たされます。

拘束されても暴れる爆豪を見た皆は、『締まんねー 一位だな』と思うのでした。

この姿をみたotaku-dxは、拘束されるハンニバル・レクターを連想してしまいました。

ヒーローの卵って言うより、もうヴィランのようだと思って笑ってしまいました。

爆殺王

(C)堀越耕平 僕のヒーローアカデミア6巻より

このシーンは、ミッドナイトの授業で、1−Aの生徒の皆は、自分が考えたヒーロー名を、クラスの皆の前で、発表する場面です。

そして、爆豪は、皆の前で【爆殺王】と、自身のヒーロー名を、発表し ミッドナイトから、『そういうのは、やめた方が良いわね』と注意され、やり直しさせられるのでした。

ヒーローが、爆破して人を殺しては、いけないでしょう!名前が不吉です!!!そして、王って偉そすぎます!!!爆豪らしいですけど‥って、otaku-dxは、思うのでした。

今回ばかりは オッパイお預けだぜ

(C)堀越耕平 僕のヒーローアカデミア8巻より

このシーンは、雄英でヒーローを目指す生徒は期末テストでプロヒーローと闘い、相手を倒して手錠を掛けるか、もしくは 倒さずゲートを潜り抜けてクリアするという無理難題のテストが行われていました。

そして雄英の生徒は、二人一組でプロヒーローと相手をするルールになっており、峰田・瀬呂ペアはミッドアイと戦う事になるのですが、ミッドアイの個性(残り香)により瀬呂は、眠ってしまい!峰田は

瀬呂に助けられ、なんとかピンチを脱する事はできました!ですが!!!彼は、残り香から逃げている最中に、ミッドアイに膝枕をしてもらっている瀬呂を見て『瀬呂ォ畜生がぁ 許っ羨』と血涙を出して、そして 遂には、足を止め『女体 触りたい…モテたい…』と願望丸出しの事を言ってしまいます。

そして!そうこうしている間に、他のプロヒーローと戦っている生徒がクリアしていき、焦りを見せた峰田は、(モテたいからヒーローになりたかった・ヒーローになれたら、なんとなくモテると思っていた)と雄英に入った理由を思い出します。

そして 迫ってくるミッドアイに、一度は逃げ岩陰に隠れるのですが、彼は 雄英に入ってからは直に死ぬ思いをして、理解し ヒーローだからカッコイイのではなくカッコイイからヒーローなんだと!!!そして 峰田はミッドアイに『奥まで逃げたのも、ぶちまけた弱音も!あんたの嗜虐心煽って、ここまで引っ張ってきたのも全部かっけえ男に、なる為なんだよなあ!!!』と言いながら、ミッドアイに向かい瀬呂が残した個性のテープで自身の口を塞ぎ自身のくっ付く個性でミッドアイを足止めをして 残り香が届かない所でテープを剥がし、眠っている瀬呂を担ぎながら峰田は『今回ばかりは オッパイお預けだぜ』と言い ゲートを潜り、ボロボロになりながらもクリアするのでした。 

壁とは超える為にある!!PLus ULtra!!!

(C)堀越耕平 僕のヒーローアカデミア8巻より

このシーンは、宿泊施設での温泉の入浴時間が男女同じ時間だということなので、峰田が個性を使い男女の仕切りの壁を登り見に行こうとします。

峰田の行動を止めるべく、同じクラスの飯田天哉が『峰田くん やめたまえ! 君のしている事は、己も女性陣も貶める 恥ずべき行為だ!』と言い制止しようとするのですが、聞く耳を持たず峰田は『やかましいんスよ…』と言い!そして!!!『壁とは超える為にある!! Plus ULTtra!!!』と言いながら仕切りの壁を登ってしまいます。

そして!もうすぐ覗けるって所で、宿泊施設に住む洸太少年に阻止され 峰田は悔しがるのでした。

一人余る…!

(C)堀越耕平 僕のヒーローアカデミア8巻より

このシーンは、とある出来事により、肝試しのペアを決めるため、くじ引きになるのですが、補習組は、肝試しに参加できない為、一人余ってしまう事に、出久が気づく場面です。

くじ引きで、ペアを決めると…偶に、一人余るのって、実際ありますよね!!!

そういう時に、肝試しを3人で回ってくれる人がいたら、嬉しいなぁーと、otaku-dxは、思うのでした。

通形ミリオは 俺の知る限り 最もNo.1に近い男だぞ

(C)堀越耕平 僕のヒーローアカデミア14巻より

このシーンは、現雄英生の中でも、トップに君臨する3年生3名 通称: 雄英ビッグ3(天喰・波動・通形)がインターンの説明で1-Aに、呼ばれるのですが

余りにもふざけた態度をとるので、ビッグ3と呼べる程の風格を感じないと1-Aが言うので、通形ミリオが『必修て わけでもない郊外活動の説明に、突如現れた 三年生だ そりゃわけもないよね』と言いそして!一年から仮免取得があるし、 しかも今年の一年は凄く元気があるって事なので、通形ミリオは『君たち まとめて 俺と戦ってみようよ!!』と1-A皆に提案します。

勿論 皆は、驚くのですが 通形は『俺たちの経験をその身で、経験した方が合理的でしょう!?どうでしょうね イレイザーヘッド!』と尋ね1-Aの担任 イレイザーヘッドから許可を貰い、1-Aの皆は 通形ミリオと戦う事になるのですが!余りも強すぎる通形の個性の前では、手も足も出ず1-A皆は次々とやられていき そして イレイザーヘッドから『お前ら いい機会だ しっかりもんでもらえ その人…通形ミリオは、俺の知る限り 最もNo.1に近い男だぞ プロも含めてな』と言われるも、 やはり手も足も出ないまま呆気なく終わるのでした。

さらばだ ワン・フォー・オール

(C)堀越耕平 僕のヒーローアカデミア11巻より

このシーンは、オール・フォー・ワンとオールマイトの因縁の戦いに、終止符が打たれる場面です。

オール・フォー・ワンとオールマイトの戦いの最中に、オールマイトの個性(ワン・フォー・オール)が消えかけるのですが、消えかける個性(ワン・フォー・オール)を片手に集中させ!渾身の一撃を、オール・フォー・ワンに思い切り殴りつけ、何とか勝利するのでしたが、オールマイトは、代償に完全に、個性は消えてしまい、ヒーローを引退することになるのでした。

何でだ!!

(c)堀越耕平 僕のヒーローアカデミア16巻より

このシーンは、エンデヴァのインターンの帰り、轟邸に、晩飯に呼ばれた、出久・爆豪ですが、

爆豪は、『何でだ!!!』と言い、なぜ?自分達が、呼ばれたのか、疑問に思い、焦凍に訊ねます

すると、彼は『姉さん(冬美)が、飯食べにこいって』と呼ばれた訳を、爆豪に言うと、彼は『今からでも、言ってこい、やっぱ友達じゃなかったってよ!!』と、怒りながら言い、行くのを嫌がります。

そして、それを聞いたエンデヴァは、連れてきて良かったのか?と、不安な表情になるのでした。

クビです

(C)堀越耕平 僕のヒーローアカデミア19巻

このシーンは、とある出来事により、保護しているエリ少女に、文化祭の出し物で、A組は、ダンスをするので、見に来てほしいと、緑谷が言った矢先、クラスに戻ると、芦戸から『緑谷…クビです』と言われ、ショックを受ける場面です。

ですが、全く舞台で、踊れないわけではなく、 序盤で、ミラーボールに扮した青山の手伝いで、出番が少し削られるって、事なので緑谷は、安心するのでした。

ショックを受けている緑谷の顔 見ていると、少し笑ってしまうotaku-dxなのでした。

PO-WER!

(C)堀越耕平 僕のヒーローアカデミア30巻より

このシーンは、ギガントマキアの動きを、個性を使い、止めているベストジーニストですが、脳無達の襲来により、ジーニストの集中力が、切れそうになり、ピンチに陥ります。

その時!!!颯爽と駆けつけたのが、ルミリオンなのでした!!!

彼は、とある出来事により、個性を消されてしまったのですが、エリ少女の個性により、通形ミリオは、個性を取り戻す事ができ、ルミリオンとして、久しぶりのヒーロー活動に張り切る場面です

このシーンを、初めて見た時、otaku-dxは、ルミリオンの復活に、思わずテンションが上がってしまいました!!!

そして浸かれ!!

(C)堀越耕平 僕のヒーローアカデミア33巻より

このシーンは、とある出来事により、雄英から離れていた緑谷出久ですが、1-A皆の説得により、戻ってくる事になります。

そして、今まで風呂にも、入ることができず、汚れで汚くなった出久を、洗うのに、男子達は出久を担いて、風呂場へと直行し、まず汚れを取るのに、全員で出久を洗い、そして、風呂に、つけこむのですが、出久の足を掴み、頭から湯船に、ダイブさせているので、思わずこのシーンを、見た時 otaku-dxは笑ってしまうのでした。

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