どうもッス!otaku-dxです!!!!
今回は、今も何回も読み返している漫画
ぼくたちは勉強ができないの名シーンを紹介しようかと思います。(*´∀`)
では!行ってみましょう!!!!
Contents
できない奴をわかってやれる男になれ

このシーンは、唯我成幸が小学生の頃テストを頑張ったのに、4点しか取れなかった悔しさを父親に報告した場面です!
そして!!!その時言った父親のセリフに、グッと来ました。
『なにィーッ!?4点だぁー!? いいじゃねえか!
伸びしろが、たっぷりあるってこった!はじめからできちまう奴よりずっといい!
なぁ成幸 今の悔しさだけは 忘れちゃならねぇぞ
お前は、できない奴をわかってやれる男になれ
「できない」気持ちがわかるのは、できなかった奴だけだからな』
成幸の父さん カッコ良すぎです!!!!(・∀・)
そして、父の言葉を思いだした成幸は二人(文乃・理珠)の苦手分野を〔できない〕を〔できる〕ように日々奮闘する事になります。
そして!この父親の言葉がなかったら
ぼくたちは勉強ができないが、ぼくたちは勉強ができるになっていたかも!とotaku-dxは思いました!!!!(゚Д゚;)
夜は勉強に集中して頭に糖分使うから…いくら食べてもプラマイゼロになるんだよ!!

このシーンは、とある勉強会で成幸に体重が増えているので、ダイエットをしている事を話した文乃が勉強会の帰りに
夜食を買いにスーパーに寄って帰るのですが、出てきた時に持っていた袋には!!!食べ物がパンパンで全然ダイエットをする気が見えなく、そして!その時言った文乃の台詞が『夜は勉強に集中して頭に糖分を使うから…いくら食べてもプラマイゼロになるんだよ!!』です。
その言葉を聞いた成幸は、『なんねーよ!?』と返し そして、議論の結果 夜食は春雨だけにする事により、文乃の体重は減り無事ダイエットは成功するのでした。
ダイエットするのって、苦労しますよね~!😱そして 頭を使うとお腹が減るのって分かるような気がします。春雨だけで痩せる事に成功した文乃が羨ましく思うotaku-dxなのでした。
ありがとう店員さん 助かったわ

このシーンは、成幸が風邪を引いた母親の代わりに仕事場に向かうのですが
そこはなんと!!!女性の下着を扱う専門店でした!!!!そして気まずくなった成幸は店長に『ここ…男が入っちゃマズイ店なんじゃ…』と言うと店長は『大丈夫 ここのお客さんオバサマ多いから!若い男の子なんて喜ばれるって多分』と笑って返事されます。それでも成幸が恥ずかしがるので店長は着ぐるみを貸してあげ『これなら恥ずかしくないでしょ!?』と言われ、成幸は反論しようとしますが声が出ません!そして!!!一本の電話がかかってきて店長は急用でしばらく成幸に仕事を任せ行ってしまいます。
そして 一人で店番をしていると知り合いに出くわすのですがなんとか退けます。しかし!一難去ってまた一難 今度は!更衣室から桐須先生が顔を覗かせ『ホックを…外して貰えないかしら その少々サイズが合わなかったようで、ギチギチに』と背中のホック部分を見せ成幸に頼みます。しかし成幸は、先生の下着姿ちょっと見てしまい!慌てて後ろを向いていると桐須先生に更衣室の中に連れ込まれて『早くしてほしい』と頼まれた成幸は、もたつきながらもブラのホックを外す事に成功します。
そして『よかった…壊れてはいなかったのね ありがとう店員さん 助かったわ』と振り向き桐須先生はお礼を言うですが!ブラが落ちてしまい『こっち見ちゃダメェェー!!』と心の中で叫ぶ成幸なのでした。
そして、また一難去った成幸は『どっと疲れた…働くって大変な事なんだなぁ』と思うのでした。
成幸は、きっとこの先もラッキースケベとかに遭遇し 精神的に疲れてしまうのだろうなぁーとotaku-dxは思うのでした。
おかえり…なさい ませ ご主人様…

このシーンは、ひょんな出来事により桐須先生が臨時でメイド喫茶で働く事になります。
まず練習で成幸相手に、おかえりなさいませご主人様を言うのですが恥ずかしながら『おかえり…なさい ませご主人様…』と言うので成幸は、その破壊力によりメガネがパリーンと割れてしまうのでした!!!
凄い破壊力です!桐須先生!!!自分も思わずウヒョーっと思ってしまい、そして
もう臨時ではなく 教師を辞めてメイドでやっていけば、凄い人気が出るのでは!とotaku-dxは思ってしまいました。
こんな姿… 知り合いに見られたら終わりね…

このシーンは、真冬が入浴から出た後学校に書類を取りに行かなくては、ならないのにスーツはクリーニングに出してしまい!
そして!!!!ジャージは!全部洗濯して乾かしているので、着ていける服がありませんでした!!!
焦った真冬は、タンスの中に何か着ていける服は無いかと探っていると!!!昔着ていた学生服が見つかったのですが!流石に着て行けないと思ったのも束の間…これしか無かったので、着ていく事にしました!!!
そして颯爽と車に乗り〔こんな姿…知り合いに見られたら終わりね…でも幸い夏休み…車で向かってぱぱっと済ませてしまえば…〕と思っていると!警察に職質され免許証を見せるのですが、疑われていると、偶然通りかかった成幸に
演劇部の顧問で、今日先生に生徒役で出て貰うことになっていると警察に説明をし難を逃れるでした。
そして!真冬は、成幸に どうしてこんな服装をしているのか説明をしようとすると、成幸に『溜め込んだ洗濯ものが、つい全部洗っちゃって着れる服がそれしかないかと…』と見透かれてしまい、そこまで理解を示されて屈辱に思う真冬なのでした。
ひざから崩れ落ちるほどに…前髪変ですか!!?

このシーンは、ある日 理珠は前髪が伸びてきたので、
少しだけ毛先を整える感じで自分で切ろうとします。ですが!!!父親の突然の乱入により
思いっきり切ってしまい!そして、次の日バッサリと切ってしまった前髪で登校中に
うるか・文乃に声を掛けられ理珠の髪を見ると言葉を失ってしまうのでした。そして
文乃からは『ちょっぴり若く見えるけど、似合ってるよ』と言われ、うるか からは『可愛いに決まってんじゃん!!』とフォローされます。
ですが 理珠は『つまり…幼く見えると?』とツッコミを入れると、さすがに 文乃・うるかは返す言葉がありませんでした。
そして 成幸に出会うとすぐ逃げ出し、そして 学校の女子トイレで(何故か成幸さんだけには、絶対に前髪を見られたくないような…そんなに変じゃありませんよね…?)と思って、鏡で前髪を触って気にしていると、
今度は、関城紗和子に遭遇し 彼女は理珠の前髪の可愛さに鼻血を出し地面に膝をつくのでした。
それを見た理珠は(ひざから崩れ落ちるほどに…前髪変ですか!!?)とショックを受けるのでした。
…狙ってやってんのか?

このシーンは、小美浪あすみが唯我成幸を嘘の彼氏として紹介した事で父親に『たまには、勉強の息抜きも必要だろう!
え!?夏も終わろうというのに海のひとつも行ってない!?
本当に恋人同士かね!?』と疑われたので、あすみは成幸を連れて海に行き戯れている写真を撮る事になります。
そして、成幸とボートで戯れる写真も撮り終わり帰る途中に、ボートは転覆し泳げない成幸は、溺れてしまい!あすみは成幸を助けるのですが!!!水着のブラが無いのに気づき慌てます。
成幸は自分が着ている上着を貸すのですが、濡れて透けてしまい!!!マニアックな姿になるのでした!
キャァァッ ナマコ!!ふっ踏んでしまったわっ!!

このシーンは、海であすみと嘘の彼氏を演じ終わった成幸は更衣室に向かうのですが
行列ができていたので、岩影で着替えようとします。その時!岩影でうずくまる桐須先生とバッタリ遭遇し、成幸になぜ自分が岩影でうずくまっているのか理由を話します。それは 先生同士でバーベキューをしていた桐須先生なのですが!その空気が嫌な桐須先生は、岩影に隠れます。その時!背中に蟹が付いてしまい!その時に水着のブラが外れ そして!運が悪く風と波がやってきて流されてしまうのでした。
そんな事があり、出ようにも出れなくなってうずくまっていた所 成幸に遭遇という経緯なのでした。
そして 成幸は、今いる岩影の辺りは潮の影響で長居ができないので移動を提案し、桐須先生と移動するのですが、その時 桐須先生はナマコを踏んでしまい!『キャァァッ ナマコ!!!踏んでしまったわっ!!』と成幸に抱きつき、その時 抱きついた胸の感触に驚いた成幸は、そのまま倒れてしまい
しかも!倒れた所に眼鏡が有り、砕けてしまうという不幸な出来事があるのでした。
ナマコ嫌ですよね~😫自分は、踏んだ事ないですけど気持ち悪いのは分かるような気がします!!!
触りたくもないし、踏みたくもないです!!!!とotaku-dxは思いました。
は…恥ずかしくてサイズを、言わなかった私のせいだけれど…す…少しきついわ…ダ…ダイエットしようかしら…

このシーンは、海に遊びに来ていた桐須先生は、とある出来事により、水着が海に流されてしまいます。
そして 岩陰で隠れていた所!成幸に偶然遭遇し、このままでは、出ようにも出れないので、成幸に海の家で、桐須先生に合う水着を買ってきてほしいと頼みます。
そして、承諾した成幸は、海の家へと向かいます。そして!海の家のスタッフに、今ある女性用の水着の在庫を尋ねるのですが、スタッフは 『水着が殆ど売れてしまい!残っている水着が、露出度が高い水着と布の面積が広い水着だけだ』と言い、露出の高い水着だけ確認した成幸は、(流石に、これを着てもらうと桐須先生に殺される)と思い、布の面積が広い水着をよく確認せず、買って 岩陰に隠れている桐須先生の下へと向かいます。
そして 着替えた桐須先生の水着姿が!スクール水着で!!!!それを見た成幸は青ざめてしまうのでした。
そして 成幸に買ってきて貰ったスクール水着を着た桐須先生は、(は…恥ずかしくて、サイズを言わなかった私のせいだけれど…す…少しきついわ…ダ…ダイエットしようかしら…)と思い、太ったことを確認した桐須先生は、ダイエットを決意するのでした。
一瞬ですからね!! ほんの!! 一瞬さわるだけですからねッッ!!

このシーンは、理珠・文乃・うるか・成幸が通っている塾で、模試の結果が悪かった理珠を、心配した成幸が理珠の家で、模擬の判定を聞いたのですが、理珠は『最近までFでしたが…せ…先日の結果では…Gに…』と言い、そんな判定があるのか!?想定外だ!!と成幸は驚き、
そして Fは、0%でGは、-20%!?だと思った成幸は、理珠を元気付ける為に『気にするな、緒方!あくまで〔今の段階では〕って話でしかないじゃないか!むしろ伸びしろがたっぷりあって、俺はいいと思うぞ!』と励ますのですが、
理珠は、『もっと大きい方がいいと!?』とショックを受け、そして 成幸は、『痛いほど、気持ちが、分かる中々手ごたえが掴めない時って苦しいもんだ』と言うと 理珠は『触れない事が…それほどまでに、苦痛だと!?』と更にショックを受け、成幸は、『俺は、絶対諦めない 一緒に、結果をその手で掴むまでは!!』と言うと、
理珠は、『なんとしても触ると言う固い意識表示!!変態です!!唯我さんが、こんな変態さんだったなんて!!』と胸を隠し顔を真っ赤にし、そんなの絶対駄目だと拒否するのですが、成幸は、『ああ ダメだなんて言うなよ…大丈夫だから 俺に任せろ!』と真剣な眼差しな成幸に負けた理珠は、『私がここで頷けば、成幸さんは嬉しいですか?』と尋ねると成幸は『当たり前だろ…』と頷き
そして 理珠は、『一瞬ですからね!!ほんの!!一瞬さわるだけですからねッッ!!』と顔を真っ赤にしながら目を閉じ、胸を突き出すのですが成幸は、なんの事だかさっぱりな状況に混乱していると、
理珠の父に見つかり『人の店で 人の娘のドコを触ろうとしてたんだ?え?!センセイ…』と怒りを顕わにしているのに、対し 成幸は『誤解っス!!むしろ俺が聞きたい』と慌てるのでした。
その後、公園で成幸は、『模擬の結果を聞いてるのに対しなんで胸のサイズに間違えるのか』とショックになりながら理珠に聞くのですが、本人は『聞かないでください!緒方理珠 一生の不覚です!!』と涙ながら落ち込むのでした。
そして、ブランコで揺れる胸を見る成幸は(あれがG…)とチラっと見ていると『見ましたね 結局唯我さんはムッツリスケベなのですか?そうではないのですか?』と理珠に質問され、慌てながら、興味がないことを示す成幸なのでした。
話が噛み合わない事って、ありますよねー!!!自分も偶にあるので共感できるotaku-dxなのでした。
うるかちゃんやりっちゃんと、何か進展あったかな…?

このシーンは、温泉で、古橋文乃が『唯我君…うるかちゃんやりっちゃんと、何か進展あったかな…?急に、名前呼びに、なったりしてるし…うるかちゃんの大会の後くらいから、絶対何かあったよね…』と体を洗いながら、三人の進展を気にしている場面です。
そして、文乃は、とある旅館での一件以来、勉強で忙しかったので、三人の進展が、イマイチ分からず、悶々としていると、シャンプーが、目に入ってしまい、慌ててシャワーで、流していると、隣に!!!成幸が、座りにくるのでした!!!
文乃は、成幸の事が好きな、理珠・うるかの恋を応援しています。
それ故に、二人のフォローに、回ったり、恋を知らない成幸へのアドバイスをしたりして、ストレスが胃に、ダメージを与えたりするので、胃薬を、いつも所持しているのでした。
あの…唯我君…やっぱり…見た?

このシーンは、とある出来事により、文乃・理珠・うるかは、間違って男湯に、入ってしまいます。
そして!後から入ってきた、成幸に、注意された文乃・理珠・うるかは、他の男子達が来る前に、颯爽と退出するのですが、文乃は、とある出来事で、成幸に、身体を見られたと、思ったのが、気になったので、退出する前に、一応確認で、『あの…唯我君…やっぱり…見た?』と聞いてみると、彼は、『見てないよ!さっき眼鏡はずしてたし…ぼんやり輪郭くらいしか…』と言い、文乃は、頬を赤くして、慌てて胸を、隠します。
そして、彼は文乃を、安心させる為『いやホント、大丈夫!!隣に、いるのが、女性なんて、全く気づかなかったくらいだし…』と言うのですが、胸の事で、コンプレックスを抱いている文乃は、成幸に、言われた言葉により、ブチ切れてしまうのでした!!!
ちなみに 俺は断固 古橋さん派だなー

このシーンは、ある出来事により古橋・うるか・理珠が男湯から脱出する時に、男子の会話で成幸が
うるか・理珠・文乃の中で、誰が好きかという話題になり、一人の男子が『ちなみに、 俺は断固古橋さん派だなー』と古橋の話題で、古橋は、足を止め聞きます。そして!男子は、古橋は清楚で、美人でいいトコのお嬢様と言われるのですが!胸が残念だと言われ!!!胸が無い事にコンプレックスを抱いていた文乃は、近くにあった桶を、男子に当てる事により、男子達に、バレかけるピンチに墜ちるのでした。
因みに、otaku-dxの好きなキャラクターは、文乃・あすみ・真冬です。
今日の私…どう…ですか…?

このシーンは、成幸と理珠が図書館で勉強する場面なのですが、成幸と合流する前に美容室に行き
髪形を変えてるせいで、成幸に気づいてもらえず、思わず理珠から『今日の私…どう…ですか?』と聞くのですが成幸は『あ…大丈夫ですよ!』と言い目を逸らしてしまい!!!理珠は『今日の!私!どう!ですか!』と成幸に迫るのですが、成幸自身は(美人すぎて至近距離で、直視できん!なんで初対面で こんな積極的なの この人!?)と驚いてしまいます。
そして 図書館が閉館時間になり理珠と帰る成幸ですが!全然気づかない成幸に『この後うちに寄って行きませんか?』と誘い『あんた もっと自分を大切にしてくださいよ!!そんな軽々しく男を招くとか 親御さんが悲しみますよ!?』と成幸が答え、理珠は『むしろうちは常に、誰か来てくれないと困るくらいですけど』と言い、成幸は親御さんに娘を大切にするように説教するつもりで家に付いて行くのですが!そこでやっと成幸は気づくのでした。
いやー、気づくわけないですよね!(゚Д゚;)変わりすぎでしょ!!!自分も成幸と同じ立場だと気づかないと思います!!!!
やだやだ げっ歯類やだーっ!!!

このシーンは、ある出来事がきっかけでハムスターに惚れられてしまい!そして!!!入浴中まで付きまとわれてしまいます。
そして、あすみは昔あった出来事により
げっし類に触る事ができず、あすみの部屋で勉強している成幸に助けを求めにやってきます。
ですが!服を着ずにやってきたので!!!成幸は、『センパッ 服ッ!! きゃーっ!!!』と慌てるのでした!!!!
otaku-dxもげっし類を触ることができません!
きっと小美浪あすみと同じように慌てるでしょう
小妖精メイドは そんなもん行かねーんだよ!!

このシーンは、メイド喫茶で働くあすみと成幸がひょんな事がキッカケで、トイレ掃除中に閉じ込められてしまいます!!!
そして!朝早くってこともあり!誰もまだ来てないうえにケータイも置いてきてしまったと言うことなので、しばらく勉強をして待つ事になるのですが、
何時間たっても来ないので、あすみがモジモジしだし、そして『こんな所でグズグズしてる場合か!!一刻も早く出ていっ…もとい!!脱出するぞ!!』と言いトイレから脱出を決意します!そして トイレをチラチラ見るあすみに対し成幸は、『先輩 もしかしてトイレに…』と言うと!あすみは『んなわけねーだろ!!小妖精メイドはそんなもん行かねーんだよ!!』と反論します。
あれですか!メイドさんは、トイレに行っては行けないと言うルールがあるのですか?そんなわけないでしょうとotaku-dxは疑問に思うのでした。
ビンカンでカワイイですねー センセ…❤️ へっ 変なところ触らないで…

このシーンは、風呂がガス設備点検工事により使えなくなったって事なので、
真冬先生は、銭湯に向かう事にします。そこで!!!バッタリ成幸達と・あすみと出会う事に、なり
入る事になるのですが 、成幸が体を洗っている最中に、仕切りの向こうにいる あすみと真冬先生の
はしゃいでいる声が聞こえ(あすみ:ビンカンでカワイイですねーセンセ❤️ 真冬先生:へっ変なところ触らないで…)と妄想してしまうムッツリスケベな成幸なのでした。
そして!なるべく妄想しないように『1805年メフメト=アリーのエジプト支配、1807年ティルジット条約』と歴史を詠唱し、妄想しないようにするのでした。
絶対何があっても 自己責任でお願いします! そう…何があってもね…

このシーンは、予備校帰りの成幸が、駅前で偶然 真冬先生に遭遇します。
真冬先生は、以前あった出来事により妹に心配され引っ越すように言われ、新しい物件を見に行く事になったと話します。
そして成幸は、真冬先生の周りに不動産屋さんがいない事に気づき尋ねると『担当の人が忙しいみたいでね 鍵は渡すので一人で行ってきてほしいそうよ』と話し、不動産から借りた鍵を見せます。
そして 『まぁ…そういう事もあるのかな?』と深く考えなかった成幸をよそに 真冬先生は、
自信満々にネットで見つけたこんな良い掘り出し物件はそうないと物件の紙を成幸に見せるのですが!!!
そこには、賃料2万円・敷金なし・礼金なし・駅徒歩 一ノ瀬駅から徒歩4分!・間取り 3LDk 最上階!! 角部屋!! 備考: 絶対何があっても、自己責任でお願いします!そう…何があってもね…と書いてあり、(怪しい)と思う成幸を よそにドヤ顔の真冬先生は、『じゃあ私は、行くから勉強しっかりね 唯我君』と言い去って行くのを止め、一緒に着いていく成幸なのでした。
ほら ここが気持ちいいのか?フミ…可愛いやつだなフミは…大好きだぞフミ…❤️

このシーンは、とある理由で古橋家で預かっている猫 と成幸が文乃との勉強の合間に戯れている場面です。
そして、猫の名前が文乃と似ているって事もあり、文乃は、成幸が触っている猫を文乃自身に置き換えて想像してしまいます!!!
想像した文乃は、『何考えてるんだよ わたし!!? 馬鹿じゃないの 馬鹿じゃないの!? もーっ!よりによってなんで こんな紛らわしい名前なのーッ!?』と悶え苦しむのでした。
猫のコスプレをした文乃 かなり可愛いと思ってしまうotaku-dxでした。
わああああんっ げっ歯類やだぁあっ!!!

このシーンは、ひょんな出来事により、秘湯に浸かっていた成幸の所に、成幸が入っていると知らず女性陣が乱入してくる場面です。
そして女性陣の中に、小美浪あすみがいたので、成幸が見つからないように、湯の中に隠してくれるのですが、あすみの大嫌いなげっ歯類に遭遇していまい!!!!成幸に抱きついてしまいます。
そして抱き付いた拍子に、頭に あすみの胸が当たってしまった!成幸は、息ができなくなりパニックになってしまうのでした。
大人になった小美浪あすみでも、げっ歯類は、苦手のままなのでした。
















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