鬼滅の刃 名シーンを、otaku-dxが紹介します!!!

今回は、鬼滅の刃の中で、自分が名シーンだなぁーっと、思うのを上げていこうかと思います!!!

では、元気よくいってみよう♪

Contents

生殺与奪の権を 他人に握らせるな!!

(C)吾峠呼世晴 鬼滅の刃1巻より

このシーンは、とある出来事により、炭治郎の家族が何者かに、殺され!そして唯一の生存者である、妹の禰豆子は、鬼になってしまいます。

それから、禰豆子に襲われてしまう炭治郎なのですが!!!突然やって来た!半々羽織を着た侍に、禰豆子が殺されそうになり、炭治郎は、咄嗟に庇います。

ですが!侍の動きが早く、妹は取り上げられてしまい!!!そして!殺そうとした所、炭治郎は「やめてください‥どうか妹を殺さないでください‥お願いします‥』と土下座をし頼むのですが、その哀れな姿を見た侍は、『生殺与奪の権を、他人に握らせるな!!惨めったらしく、うずくまるのは、やめろ!!そんなことが通用するなら、お前の家族は、殺されていない』と、絶望しすぎて、動けない炭治郎に、怒鳴りつけるのでした。

判断が遅い

(C)吾峠呼世晴 鬼滅の刃 1巻より

このシーンは、狭霧山で、炭治郎が鱗滝左近次に、出会った際に、『もし炭治郎の妹が、人を襲い食ってしまったら、どうする?』と質問され、迷いが出た為に、返事が、すぐできなかった炭治郎の頬を叩き!『判断が遅い』と言われてしまい!そして『 判断が、すぐに出来ないのは、炭治郎の覚悟に、鬼を殺す覚悟がないから』と言われ、『もし、炭治郎の妹が、人を食った時、やることは、人を食った妹を、殺し、炭治郎も、腹を切って死ぬ事と鬼になった妹を、連れて行くって事は、そういう事だと』と、言われてしまうのでした。

otaku-dxも、もし自分の家族の誰かが、鬼になったら、きっと炭治郎と同じ様に、すぐ判断できないんだろうなと思うのでした。

鬼舞辻無惨について 知っていることを 話してもらう

(C)吾峠呼世晴 鬼滅の刃2巻より

このシーンは、炭治郎が、初めて任務で、倒した鬼を殺さず、襲われないように、両腕だけを、切り落とし、鬼舞辻無惨に、ついて尋問する場面です。

ですが!鬼は、なぜか恐怖をし、『言えない』と拒み、無惨について話そうとせず、ずっと『言えない』を連呼し、それを見た炭治郎は、骨の髄まで、震えるような恐怖の匂いを感じ取ります。

そして、鬼は、両腕を再生させ、襲ってきたので、炭治郎は、仕方なく首を切り消滅させるのでした。

無惨は、鬼に、『私の事を、誰にも喋っては、いけない 喋ったら、すぐにわかる…私は、いつも君を見ている』と命令しており、もし破れば、何が起こるか知っている為、絶対に話しません!

この鬼と、限らず!どの鬼も無惨に、ついて喋らず同じ結果に、なるのだろうなぁーと、otaku-dxは思うのでした。

俺はな!!俺が言いたいのはな!!金じゃねえんだ

(C)吾峠呼世晴 鬼滅の刃2巻より

このシーンは、浅草に来て、都会に慣れない田舎育ちの炭治郎は、都会の余りの凄さに、酔ってしまい!!!ちょっと離れた場所にある、うどん屋で休憩します。

そして!!!休憩中に、鬼の匂いに気づいた炭治郎は、禰豆子をうどん屋で待たし、一人で匂いの場所へと向かい

解決すると、禰豆子を、待たしてるうどん屋に、戻るのですが!!!その時に、うどん屋の店主に『俺はな!!俺が、言いたいのはな!!金じゃねえんだ

お前が、俺のうどんを、食わねって、心づもりなのが、許せねえのさ!!』と、禰豆子が、箸も持たず、口に咥えている竹を取らないのに、怒っているのを、目にし、炭治郎は、禰豆子の分の、うどんを代わりに、食べ『ごちそうさまでした!!美味しかったです!!』と礼を、言う事により、うどん屋の店主の怒りは、収まるのでした。

鬼じゃないか その女は しかも醜女だ

(C)吾峠呼世晴 鬼滅の刃2巻より

このシーンは、とある出来事により、珠世って名前の女性が待つ家に、向かう事になった、炭治郎と禰豆子ですが、向かう最中に、珠世の住む家の近くには、目くらましの術で、普通に行っただけでは、辿りつけないって事で、道中で、珠世と、いつも傍にいる愈史郎って、名前の青年が待っていてくれました。

そして、炭治郎と一緒にいる禰豆子を、見た愈史郎は、『鬼じゃないか その女は、しかも、醜女だ』と指を指し、彼女が鬼だと、一発で気づき!そして!!!醜いと、罵声を浴びせ、醜女と言われ!禰豆子を、馬鹿にされた炭治郎は、『醜女のはずないだろう!!!よく見てみろ、この顔立ちを、町でも、評判の美人だったぞ 禰豆子は』と、ブチギレる炭治郎ですが、珠世以外は、美しいと思わない愈史郎は、無視するのでした。

otaku-dxも、禰豆子は、結構美人さんだと思います。結構モテるんだろうなぁーっと思いました。

何折ってんだよ骨 折るんじゃないよ骨 折れてる炭治郎じゃ 俺を守りきれないぜ

(c)吾峠呼世晴 鬼滅の刃3巻より

このシーンは、善逸と炭治郎が、鼓屋敷へと、侵入する際、善逸は『炭治郎 なぁ 炭治郎 守ってくれるよな?俺を、守ってくれるよな?』と、鬼に、遭遇するのが、怖い善逸は、炭治郎を頼りにするのですが!!!彼は、前回の戦いで、肋と脚が折れているので、頼りにしないでほしいと、善逸に伝えると、不安と絶望が、爆発し!!!一気に青ざめて『えええーッ、何折ってんだよ骨、折るんじゃないよ骨、折れてる炭治郎じゃ、俺を守りきれないぜ、ししし死んでしまうぞ』と善逸は、発狂し!!!大声で、叫んでいる場面です。

普段の善逸は、弱気で役に立たないのですが、眠りに陥ると…別人のように強くなる人物です。

まるで二重人格の様だと、otaku-dxは、思うのでした。

いい身分だな…!!!

(C)吾峠呼世晴 鬼滅の刃4巻より

このシーンは、初めて炭治郎が、善逸に、妹の禰豆子を紹介した場面です。

ですが、善逸は、いつも炭治郎が、 こんな可愛い妹を、連れ回し、鬼殺隊をしているのが、気にくわず!粛清しようとするのでした。

そして!!!ここから、善逸は、禰豆子のストーカーへと変貌し、度々炭治郎を困らすのでした。

うまい!うまい!うまい!

(C)吾峠呼世晴 鬼滅の刃7巻より

このシーンは、無限列車の任務で、炭治郎達は、先に、無限列車に乗車した、炎柱の煉獄杏寿郎を探すのですが、その時!!!『うまい!うまい!うまい!』と声がするので、声がする所へ向かうと、

そこには…駅弁を、美味そうに、食べる煉獄の姿があるのでした!!!

そして、彼は、駅弁を一つだけでは、かなりの数の駅弁を、食べている為、煉獄杏寿郎を始めて見た善逸は、ただの食いしん坊だと思ったそうです。

親分親分!!

(c)吾峠呼世晴 鬼滅の刃7巻より

このシーンは、無限列車で、伊之助が夢を見ている場面です。

伊之助は、炭治郎と善逸の名前をいつも間違えます!

そして!夢の中でも、炭治郎をポン治郎・善逸をチュウ逸と間違え、しかも!善逸は、出っ歯と認識いるそうなのですが、善逸が出っ歯なのは、杏寿郎の夢でも、共通らしいです。

なんか詐欺師とかに、いそうなずる賢そうな顔をしていると、otaku-dxは思うのでした。

何で男なんかが 入り込んでやがる クッソ害虫が

(C)吾峠呼世晴 鬼滅の刃7巻より

このシーンは、善逸が見ている夢の更に、奥にある無意識領域に、とある理由で、入った男が目撃した場面です。

通常 無意識領域には、誰も、いないらしいのですが、意識が強い人、つまり異常に、我が強い人の無意識領域には、人が存在する場合が、あるらしいのです。

そして、善逸の場合は、無意識領域に、男が入り込んでいると、「何で、男なんかが、入り込んでやがる、クッソ害虫が』と言い、無意識領域に、いる善逸が、剪定ハサミで、侵入者を排除しようと襲いかかるのでした!!!

禰豆子と、女子なら、無意識領域にいても、許してもらえるでしょう!otaku-dxも、男なので、善逸が、凄い形相で、襲ってくると思うので、無意識領域に、入るのは、嫌だと思うのでした。

俺は俺の責務を全うする!!

(C)吾峠呼世晴 鬼滅の刃8巻より

このシーンは、無限列車の戦いを終えるのですが、上弦の参の襲撃に遭い!!!そして!!!!

炎柱の杏寿郎は、迎え撃つのですが!!!余りの格の違いに、杏寿郎は、左目・肋骨・内蔵を遣られてしまいます!!!

ですが、彼は絶望する事なく、『俺は、俺の責務を、全うする!!ここにいる者は、誰も死なせない!!』と言い、後ろにいる炭治郎達と無限列車に乗っていた乗員に、指一本触れさせないことを、誓い、最後の一撃に全てを賭け、炎の呼吸:奥義 玖の型 煉獄を放つのですが、彼の最後の一撃は、上弦には、通用せず終わるのでした。

派手を司る神…祭りの神だ

(C)吾峠呼世晴 鬼滅の刃9巻より

このシーンは、音柱の宇髄天元に、連れられて任務で、遊郭に、行く事になった炭治郎・善逸・伊之助なのですが、

天元は、道中で、『いいか?俺は、神だ!お前らは、塵だ!まず最初は、それを頭に叩き込め!!ねじ込め!! 俺が犬になれと、言ったら

犬になり、猿になれと言ったら、猿になれ!!』と炭治郎・伊之助・善逸に、説明し、天元を、崇めるように、言いつけるのでした!!!

そして 天元は、忘れないように、もう一度自分は、神だと言い、炭治郎は、質問で『具体的には、何を司る神ですか?』と言うと…機嫌を、良くした彼は、『いい質問だ お前は、見込みがある』と言い

自分は、『派手を、司る神…祭りの神だ』と格好良くポーズを、付けて言うのでした。

対抗した伊之助は、『俺は、山の王だ よろしくな 祭りの神』と言い、胸を張るのですが…天元は、彼を気持ち悪い奴と思い、引いてしまうのですが、そんな天元を、見た善逸は、思わず!!『いや、どっこいどっこいだろ!!引くんだ!?』と心の中で、ツッコミを入れちゃうのでした!!!

不細工な子たちだね……

(C)吾峠呼世晴 鬼滅の刃9巻より

このシーンは、遊郭に潜入する際に、女装した伊之助・善逸・炭治郎で、名前を、炭治郎は、炭子、伊之助は、猪子 そして、善逸は、善子と変えるのですが、あまりにも、三人が不細工な為!

買い手は、思わず『不細工な子たちだね…』と本音が出てしまうのでした。

ですが、売り手が、あまりにもイケメンな為、買い手が惚れてしまい、よく働いてくれそうな炭子が、最初に貰われるのでした。

otaku-dxも、確かに三人共 不細工だと!思いました!!!特に!!!!猪子!君は売られる気ないだろ?舌なんか出して、不細工が、余計不細工に見えると思っちゃいました。

お前にやる刀は無い

(C)吾峠呼世晴 鬼滅の刃12巻より

このシーンは、遊郭での闘いで、負傷した炭治郎は、蝶屋敷にて療養し、そして、炭治郎の体調も、良くなってきた時に、蝶屋敷で、働いている きよ・すみ・なほ に、炭治郎は、『眠っている間に、新たな刀が届いてないか?』と訊ねると、炭治郎の刀を打っている、鋼鐵塚さん からの手紙を、渡され その内容は、(お前にやる刀は無い、 ゆるさない、呪う)と書かれた!怨念が籠もっていそうな手紙で、その内容を、見た炭治郎は、青ざめ、急いで、刀鍛冶や、鋼鐵塚さんがいる里へと、向かう事に、するのでした。

ここの温泉は、お肌つるつるに、なるの!!

(c)吾峠呼世晴 鬼滅の刃12巻より

このシーンは、刀鍛冶の里にある、温泉の効能の場面です。

ヤバイ位効能があるそうなので、一度は!入ってみたいと思うotaku-dxなのでした。

しかも!!!蜜璃さん曰く、お肌がつるつるになるらしいので、益々入ってみたいと思うのでした。

柔軟は地獄、ほとんど力技によるほぐしだったそうな

(C)吾峠呼世晴 鬼滅の刃15巻より

このシーンは、柱稽古で、恋柱︰甘露寺蜜璃に、鬼殺隊は鍛えてもらうのですが、

彼女の特訓は、鬼殺隊たちは、恥ずかしい服装をし、音楽に合わせて、踊り!そして、蜜璃によって、両足を強引に、広げさせられるという柔軟を、目的としたものらしいのですが、

彼女の強引な柔軟は、鬼殺隊にとって、地獄だったらしいです。

otaku-dxも、少しは、体が柔軟だと、思うのですが、蜜璃の、力技のほぐしは、耐えられるか、心配になるのでした。

ににににに逃がしてくれェェェ炭治郎炭治郎何卒!! 

このシーンは、風柱の稽古に、炭治郎が向かう途中に、その稽古から、逃げてきた善逸に、遭遇し

そして、炭治郎に、もたれかかり『ににににに、逃がしてくれェェェ、炭治郎炭治郎何卒!もう足が、立たないんだ、無理なんのよ

やややっと、ここまで逃げたんだ、塀を這ってきたんだ、気配を消して、ヤモリのように、命にかかわる、殺されるっ』と言い、風柱の稽古が、スパルタすぎる為、彼は、脱走し、そして!稽古に向かう途中だった炭治郎に、懇願するのですが、炭治郎は、風柱の稽古がスパルタだと、知らず、戸惑っていると、善逸を、連れ戻しにきた実弥に、見つかり、善逸の逃走は、失敗に終わるのでした。

ボッコボコ

(C)吾峠呼世晴 鬼滅の刃15巻より

このシーンは、風柱の稽古で、単純な打ち込み稽古なのですが、反吐が出て、失神するまで休憩が無いらしく、しかも!!!炭治郎は、風柱に嫌われているらしいので、当たりが強いらしく、ボッコボコのゲロまみれだそうです。

そして、otaku-dxは、炭治郎の顔を見て、笑ってしまいそうに、なるのですが!!!俺なら、きっと…風柱の稽古で、重症になるのでは、と思うのでした。

私の姉を殺したのは お前だな?

(C)吾峠呼世晴 鬼滅の刃16巻より

このシーンは、遂に!!!姉の仇である上弦の弐:童磨の下へ辿り着き、そして、童磨に『私の姉を、殺したのはお前だな?この羽織に、見覚えはないか』と、しのぶは、ブチギレながら訊ね、童磨は、羽織に見覚えがあるらしく、『優しくて、可愛い子だったなあ、朝日が昇って、食べ損ねた子だよ 覚えてる ちゃんと、喰べてあげたかっ…』と途中まで、喋ってると、彼女は、怒りながら、[蟲の呼吸:蜂牙の舞]の突き技で、童磨の目を刺すのでした。

童磨は、気持ち悪い奴です!!!自分も、コイツを初めて見た時、胸くそが悪くなりました!!!とotaku-dxは思い、鳥肌も立つのでした!!!

アンタが鬼になったせいで 爺ちゃんは腹切って死んだ!!!

(C)吾峠呼世晴 鬼滅の刃17巻より

このシーンは、無限城で、善逸が、鬼と成り下がった兄弟子の、獪岳と再会を果たします。

そして!!!善逸は、獪岳に、雷の呼吸の継承権を持つ者が、鬼になり、雷の呼吸の使い手から、鬼を出したせいで、爺ちゃんが、腹を切って死んだ事を、怒りながら、責ます。

ですが!!!獪岳は、悲しみもせず!!!『知ったことじゃねぇよ、だから?何だ?悲しめ?悔い改めろってか?俺は、俺を、評価しない奴なんぞ、相手にしない』と、笑いながら、師を馬鹿にした事により、善逸は、もう獪岳を兄弟子と、思わない事にするのでした。

応援してもらえると幸いです。

PVアクセスランキング にほんブログ村

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA