【漫画】BORUTO 名シーンを、otaku-dxが、紹介します♬♬♬

ど〜も♪ど〜も♪♪♪ど〜〜も♪♪♪♪otaku-dxです😁

今回は……ナルトの続編となる、ボルトの中で、自分が名シーンだなと思うのを、紹介しようと思います🎵🎵🎵🎵

では!!!!いってみよー♬

Contents

忍の時代は、終わる

(C)池本幹雄 BORUTO1巻より

このシーンは、冒頭で木ノ葉の里が、壊滅した衝撃!!!の場面です。

そして、崩壊した歴代の火影岩の場所で、ボルトは『…ここまで、やるとはな…、カワキ…!』と話しかけ、カワキという青年は、『お前も、七代目と同じ所へ、送ってやるよ…ボルト』と、意味深な発言をします。

少し悲しげな、表情をしたボルトは『…こうするしか…なかったのか…』と、カワキに問うと、彼の身体から、模様が浮かび上がり『そうだ…忍の時代は、終わる』と、応えるのでした。

木ノ葉の里は、なぜ?こんなにも、壊滅状態なのでしょうか?

そして!ナルトは、本当に死んでしまっているのでしょうか?🤔

もしかしたら、時空間忍術とかで、飛ばされているだけで、ナルトは、生きているのでは?とotaku-dxは、淡い期待をするのでした。

友達で、世界は変わる

(c)池本幹雄 BORUTO4巻より

このシーンは、とある出来事により、うずまき家で、世話になることになったカワキは、

ナルトに、『分身する技…アレはいいな、便利そうだ』と言い、興味を示します。

すると、ナルトは、影分身は、一度に色んな事ができて、便利だと教え、カワキは、それも分かるけど、ムシャクシャする時に、自分で、自分を殴れて、スッキリしそうだと言うと、ナルトは、とっくの昔に、やってみて、全然気分が晴れなかった と、カワキに伝えます。

啞然とする彼に、『ケンカすんなら、相手がいた方がいい、それだけの、価値のあるライバルがな』とナルトは言いながら、カワキと一緒に、壁に貼ってある、カカシ班の写真を見て『友達で、世界は変わる』と言うのですが、疑心暗鬼なカワキは、『どうだかな…』と言い、イマイチ納得してなさそうな彼に、ナルトは、笑顔で、それも経験済みだと言うのでした。

影分身の術は、便利そうですよね!分身が一人でも、出せたら、部屋掃除・食料買い出し、とか任せられそうですし、生活の役に立ちそうです。

ですが、ナルトの言うとおり!ストレス発散に、自分の分身を殴っても、イマイチ晴れないと思うし、そういう時に、殴らなくても、ライバル=友達がいて、言い合える人が、一人でもいれば、ストレスは、発散されるのだろうな〜っと、otaku-dxは、思うのでした。

…何だ…!?…コリャ…!!クッソうめェ!!!

(C)池本幹雄 BORUTO8巻より

このシーンは、シカダイとボルトが悪戯で、たい焼きの中身を、大量のワサビに入れ替え、カワキに食わせるのですが!!!大量のワサビが入った!たい焼きを、食った彼のリアクションは、慌てて水を飲む訳ではなく、『クッソうめェ!!!』と、喜んでしまうのでした。

そして、そんなカワキのリアクションを見た、ボルト・シカダイは、思っていたのと違ったので、驚きを隠せないでいるのでした。

otaku-dxも、たい焼きが好きなのですが、もし、わさび味が、新たに発売されたとしても、多分美味しくないと思うので、買わないだろうなと思うのでした。

応援してもらえると幸いです。

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