やぁ♪やぁ♪どうも(*´∀`)otaku-dxです♪♪♪
今回は、自分が五等分の花嫁の中で、名シーンだな~って、思うのを紹介しようかと思います。
では!!!いってみよー(≧▽≦)
Contents
ガーン

このシーンは、とある出来事により、中野五月の家庭教師をする事になった風太郎ですが、ちょっとした事により、五月と喧嘩をしてしまい!謝る為に彼女の住むマンションまで追いかけ、そして!!!彼女に追いついた風太郎は、謝罪を言いかけると!彼女は、風太郎が家庭教師と知らず、『今から、家庭教師の先生が来てくださるので、急いでください』と言います。
そして、風太郎は『それ俺、家庭教師 俺』と自分が家庭教師だと伝えると、彼女は心の中で、思わず(ガーン)と叫ぶ程のショックを受けてしまうのでした。
五月が転校してきた学校の食堂で、風太郎に出会い、そして!偶然テストの100点の点数を見てしまった五月は、頭の良い彼に、勉強を教えてほしいと頼むのですが、風太郎は教えるのを拒否し!そして!!!あろう事か彼は、五月のトレイに、乗っているオカズの凄い量を見て『太るぞ』と言ってしまい、五月に嫌われる原因を作ってしまっているので、風太郎が家庭教師なのを嫌がる五月の気持ちに、同感してしまうotaku-dxなのでした。
驚かないでくださいね…

このシーンは、上杉風太郎が五つ子の姉妹(一花・二乃・三玖・四葉・五月)の家庭教師をするために、五つ子が住むマンションに向かうのですが、四葉以外勉強をする気が無く部屋に、籠もっているらしく!仕方なく風太郎は、四葉と一緒に、姉妹を呼びに、各自の姉妹の部屋を回るですが!!!一花の部屋の扉に着いた時に、四葉が『驚かないでくださいね…』と言い、扉を開けます!すると!!!あまりの服等の散らかり様に、風太郎は『ここに、人が住んでるのか?』と驚くのでした。
服着てないから、照れる

このシーンは、四葉以外勉強する気が無く!部屋に籠っているので、風太郎と四葉が、最初に一花を呼びに行く場面です。
そして、風太郎が、一花の掛け布団を取ろうとすると、一花は、焦り『あー、だめだめ 服着てないから、照れる』と言い頬を赤くし、恥ずかしながら言うのでした!!!
そして、風太郎は 『なんでだよ!』とツッコミを入れると、彼女は!『ほら 私って寝る時、基本 裸じゃん? あ ショーツは、穿いてるから、安心して』と答えるのでした。
otaku-dxは、このシーンを初めて見た時は、鼻血が出そうになりました!!!!
全員 合わせてな!!

このシーンは、風太郎が家庭教師をするのを、嫌がる姉妹達に、合格ラインを超えた奴には、近づかないとの条件を付けて、風太郎が作ったテストを姉妹達にやらそうとします。
そして!自信満々な姉妹達ですが、いざ!採点し終わった風太郎は、『採点おわったぞ!凄え、100点だ!!全員合わせてな!!』と言い、合格ラインを超えなかった姉妹全員は、その場を逃げてしまい!風太郎は、5人全員が赤点候補って事で、頭を悩ます事になるのでした。
抹茶ソーダ、逆に味が、気になる!

このシーンは、昼飯に三玖は、抹茶ソーダとサンドイッチを食べるのですが、その謎のドリンクを見た風太郎は、ちょっと興味を示す場面です。
抹茶ソーダ!気になるジュースですよね!どんな味がするのでしょうか?抹茶みたいに、渋さがきてから、ソーダみたいなスッキリ感があるのでしょうか?どんな味か気になります!!!🤔
実際に見つけたら、ちょっと飲んでみたいと思うotaku-dxなのでした。
責任 取ってよね

このシーンは、とある出来事で、三玖も頑張れば テストの成績が伸びる事を、風太郎に教えられ、四葉と風太郎が勉強している図書室に向かいます。
そして 勉強する気になった三玖に、喜んだ風太郎は『来てくれたのか』と言うと、三玖は『フータローのせいで、考えちゃった ほんのちょっとだけ、私にも…できるんじゃないかって、だから…
責任とってよね』と言い頬を赤くして笑うと、風太郎は『任せろ』と自信満々で言うのでした。
陶 晴賢

このシーンは、とある出来事により、手紙で、屋上に風太郎を呼び出した三玖は、『良かった、手紙見てくれたんだ』と言い、そして 風太郎は、三玖に告白されると思い、『俺ら、来年受験だし』と言い、断ろうとしたのですが、三玖は止まらず!『フータロー、あのね 、ずっと言いたかったの…す…す 陶 晴賢」と言い、風太郎は、突然の武将の名が、出た事により、暫く硬直するのですが、それを他所に、満足した三玖は、教室に戻ろうとし、風太郎は、すかさず『捻った告白…じゃないよな、なんのこと!?』と言うと、三玖は、学校近くで、中野姉妹に出した、風太郎の問題『厳島の戦いで、毛利元就が、破った武将を答えよ』の問いを、屋上で答えた事を伝え、風太郎は思わず!『待てって、なぜ、それを今、このタイミングで!?』と言い、三玖の腕を掴んだ事により、落とした三玖のスマホの、待ち受けを、見ていまい!彼女は、歴史の武将が、好きな女の子だと判明するのでした。
家庭教師するんでしょ?

このシーンは、五つ子の姉妹が暮らすマンションに、家庭教師としてやって来た風太郎は、マンションの自動ドアが開かず!故障していると思いこみ、近くの監視カメラに『あのー 30階の中野さんの家庭教師をしてる上杉と申します。そこのドア壊れてますよ!』と話していると!その姿を見ていた三玖は、『独りで何やっているの?』と疑問を投げつけられ!そして!!!『今どき オートロックも知らないんだ』と言われ インターホンの所で、姉妹が住んでいる部屋の番号を打てば、繋がることを親切に教えてくれます。
そして 知ったかぶりをした風太郎は、足を止め(スタートから躓いてしまった…前途多難だぜ…)と思っていると!足を止めてる風太郎に 三玖が『何してるの? 家庭教師するんでしょ?』と言われ、我に還った風太郎は、家庭教師を再開する為に、五つ子の姉妹が待つ部屋へ向かうのでした。
三玖は、風太郎の説得により、自分も頑張って勉強すれば、テストで、良い点数が取れる事を知っています。
そして 歴史を教えてくれる約束をしており、早く部屋に戻り、風太郎に教わりたいから笑顔で、こう言う事が言えるのだろうとotaku-dxは、思うのでした。
じゃーん 旬の野菜と生ハムのダッチベイビ〜(ニ乃)オ…オムライス(三玖)

このシーンは、とある出来事により、風太郎を味見役で、ニ乃と三玖は、料理対決をする事になるのですが、出来上がった料理が、明らかに!ニ乃の方が美味しそうに見え、三玖の方は『オ…オムライス』と恥ずかしそうに言うのですが、全然オムライスに見えませんでした。
そして 三玖とニ乃の料理を味見した風太郎は『うん どっちも、普通にうまいな』と言い、喜ぶ三玖を見たニ乃は、つまんなくなり、食卓を後にするのでした。
otaku-dxは、二乃の料理を食べてみたいです。ですが!!!三玖の料理も見た目は、アレですが味は、美味しいのかもしれないので、ちょっと食べてみたいなぁと思うのでした。
えっ

このシーンは、風太郎が五つ子の姉妹が住むマンションに、学生手帳を忘れて、取りに戻った時に、ちょっとした出来事が起こってしまい!風呂上がりの二乃を、本棚から落ちてくる本から庇っている場面なのですが、丁度覆いかぶさってる所から見ていた五月からは、『最低』と言われてしまうのでした。
お兄ちゃんの汗で、諭吉さんが、しわしわに

このシーンは、五月が、上杉家に家庭教師のバイト代を、渡しに来た場面です
そして、封筒に、入っていた額が5万で!あまりの高額により、受け取った風太郎の手は、汗だくになり、諭吉は、しわしわになるのでした。
otaku-dxでも、こんな高額な額を手渡されたら、風太郎の様に、しわしわの諭吉さんに、なるだろうなぁ〜と思うのでした。
あ‥‥あんまり見ないでください

このシーンは、とある出来事により、花火大会に 中野姉妹と風太郎の妹(らいは)と行く事になるのですが、風太郎は、中野姉妹の花火大会のテンションの高さに付いて行けず、休んでしまいます。
そして!休んでいる風太郎の所に、中野五月が『なんですか その祭りに、ふさわしくない顔は』と声を掛けてきます。
そして、フランクフルトを食べながら、風太郎を見ている五月ですが、彼は、五月の顔を暫く見つめているので、彼女は『あ‥あんまり見ないでください』と、頬を赤くして照れてしまいます。
ですが!風太郎は、まだ姉妹の区別がついておらず、『誰だ?ただでさえ、顔が同じで、ややこしいんだから、髪型を変えるんじゃない』と言い、彼女は、『五月です!どんなヘアスタイルにしようと、私の勝手でしょう!』と、怒りながら去ってしまうのでした!
otaku-dxも、中野姉妹の顔だけを見ていると、風太郎と同じで、誰が誰だか区別が付かず、中野姉妹に、失礼な事を、言ってしまうだろうな〜っと思ってしまうのでした。
ほら、浴衣は本当に、下着を着ないのか興味ない?

このシーンは、花火大会に、中野姉妹と風太郎の妹(らいは)と一緒に、見に行く場面です。
その時に、一花に『浴衣は本当に、下着を着ないのか 興味ない?』と聞かれ、風太郎は、『それは、昔の話な 知ってる』と返し!あまり興味なさそうに言うので、一花は、『本当にそうかな〜?』と肌をチラッと見せて『なーんて冗談でーす どう?少しは、ドキドキした?』とテンション高めで、風太郎をおちょくるので、あまりのテンションの高さに、疲れてしまう風太郎なのでした。
かき氷・りんご飴・人形焼き・チョコバナナ・焼きそば

このシーンは、花火大会の屋台で、五つ子全員が、一斉に食べたい物を言う場面です。
ですが!!!五つ子全員が、バラバラに発言した事により!!!!風太郎は、本当に五つ子なのか疑ってしまうのでした。
otaku-dxなら、かき氷🍧と言っているでしょう!花火大会には、かき氷と思うのでした。
パートナーだ、返してもらいたい

このシーンは、三玖が一花と間違えられて、一花の仕事仲間に連れて行かれそうになる場面です。
そして、風太郎は、五つ子達にとって、何なのか答えが出た時、一花の仕事仲間の腕を振りほどき!『パートナーだ 返してもらいたい』と言うのでした。
風太郎は、友達やただの家庭教師ではなく、パートナー(相棒)をとるのでした。
頑張ったね

このシーンは、とある出来事で、花火大会の途中で、二乃・三玖・四葉・五月から黙って離れ、オーディション会場に向かう事になってしまった一花は、最後まで、花火を一緒に見れない事を残念に思います。
そして 五つ子(一花・二乃・三玖・四葉・五月)達のパートナーになる事を決めている風太郎は、一花がオーディションを終えると、二乃・三玖・四葉・五月が待つ公園へと連れていき、そして 一花は、五つ子全員で見る花火大会を黙って抜けた事を謝罪し、そして 四葉がとある理由で、買っていた花火セットを、五つ子全員でやることになります。
そして 五つ子がする花火を公園のベンチで、見ていた風太郎ですが!とある出来事が原因で、疲れて寝てしまい!それを見た一花は、色々と手伝ってくれた風太郎に膝枕をし、『頑張ったね ありがとう 今日はおやすみ』と言い感謝するのでした。
隣で寝てる…誰だ!? そうだ この服を着ていたのは…三玖なのか!?

このシーンは、風太郎が五つ子が住むマンションで、泊まりがけで勉強会をする事になり
そして 夜 三玖は、一花と一緒に一花の部屋で、寝る事になり、風太郎は、三玖のベットを借りて寝る事になるのですが、三玖が ある時!トイレに行き、そして そのまま いつもの癖で、自分の部屋で寝て、朝を迎えてしまい!!!朝 目が覚めた 風太郎は、隣で寝ている女性に驚きます!!!(隣で寝ている…誰だ!?そうだ この服を着ていたのは…三玖なのか!?)と思い、そして!ここで三玖が起きたら、面倒な事になると思った 風太郎は、急いで部屋を出ようとします。
すると ちょうど起こしにきた 五月と鉢合わせしてしまうのですが、『用が無いなら、もういいかな 着替えるから』と風太郎が言い、五月を追い出し、五月を怒らす事になってしまうのですが 三玖が寝てる事がバレなかったのでセーフだと思う風太郎なのでした。
三玖の寝顔 可愛いですよね(*´∀`) 風太郎が少し羨ましいと思うotaku-dxなのでした。
おはようございまーす

このシーンは、とある出来事が発生し、テスト当日に寝坊してしまった!五つ子の姉妹達と風太郎です。そして学校の校門で、教師が待機しているので、ピンチになります!!!
ですが!四葉だけ先に学校に着いてるって事なので、風太郎は、姉妹(一花・二乃・三玖・五月)達に、四葉の格好をして、校門を抜けて教室に入る作戦にでます!
姉妹達は、なんとか校門で待機する教師を、四葉の格好をする事により、誤魔化す事ができたのですが、風太郎も四葉のフリをするのですが!流石に無理があり、捕まってしまうのでした。
何コレ?(四葉)コロッケ(三玖)

このシーンは、四葉が、食卓に置いてある真っ黒な物体を、見て思わず!『何これ?』と三玖に尋ねる場面です。
そして!彼女は、この真っ黒な物体を『コロッケ』と言い、四葉は、思わず『石じゃなくて?』と言うと、三玖は、『味は、自信ある 食べてみて』と言うので、そこまで言うなら と四葉は、恐る恐る食べようとします。すると、横から、もう一つのコロッケを風太郎が食べ『普通に、うまい!』と言うのですが、コロッケを食べた四葉からは、『あまり、おいしくない!』と二人の意見が分かれた事により、三玖は、混乱していまい、『完璧に、おいしくなるまで、作るから食べて』と言い!風太郎を実験体にし、何個も!真っ黒の石の様なコロッケを食べてもらい!その結果…腹を壊すのでした!!!
otaku-dxも、三玖のコロッケを一つだけ、食べてみたいですが、これは…心の準備が必要ですね!
だけど、見た目と裏腹に、意外と美味しいのかもしれません!!!
好きだから

このシーンは、とある出来事により、腹を壊した風太郎は、横になって安静にしていました。
その時、風太郎の近くにいた四葉に、四葉以外は、なかなか勉強を教えようにも、集中してくれなくて、四葉だけが、最初から話を聞いてくれた事を打ち明けます。
すると、四葉は『なんで私が、上杉さんの味方をしてるか、わかりますか?』と風太郎に、訊ねます!
すると!風太郎は『なんだそれ?成績 上げたいからだろ?』と四葉に言うと、
四葉は、風太郎を膝枕し、『違いますよ 好きだから』と言い、顔を近づけてくる四葉に、風太郎は、キスされるのかと焦りますが!四葉は、『嘘』と言い、私だって、やれば嘘だって、つけるんだって、所を風太郎に、見せつけたことにより
風太郎は、信頼していた四葉にも、少し心を閉ざしてしまうのでした。
少なくとも、フータローから見たら

このシーンは、とある出来事で、学校の皆と林間学校に行けなくなった風太郎ですが、五つ子の姉妹がリムジンで、迎えに来てくれた事により、林間学校に行けるようになります。
ですが!林間学校に向かう途中で、吹雪にあって立ち往生してまい!!!近くの旅館で、泊まる事になるのですが!四人部屋しか取れないって事なので、風太郎は姉妹と寝る事になってしまいます。
そして 五つ子は、誰が風太郎の隣で寝るか風呂場で話合いをするのですが、皆 恥ずかしがってしまい!風太郎の隣で、寝るのを拒み!そして!三玖からの提案で『みんな 平等にしよう』って事になり、全員 髪を下ろし 同じ格好をすれば、風太郎から見れば、誰か区別が付かないので、手を出さないだろうという作戦に出ます。
そして!いざ!寝室に向かうと!!!風太郎は 先に寝ており、阿呆らしくなり五つ子は、静かに眠りに就くのでした。
顔は似てても、髪形や髪の長さ そして 髪の色 が違うので、普通 気づくのでは?とotaku-dxは思うのでした!!!
私と踊って くれませんか?

このシーンは、とある出来事により、風太郎に助けられたニ乃ですが!!!
風太郎は、肝試し用の金髪のカツラを、付けていたので、風太郎だと気づかず、以前 風太郎の学生手帳に、挟んでいた写真の子【昔の金髪の風太郎】を、偶然見ていたニ乃は、彼と勘違いしており!!!
そして!!!名前を聞かれた風太郎は、咄嗟に金太郎と名乗り、二乃は、明日 私達の学校で、キャンプファイヤーがあり、その時に、フォークダンスを踊り、フィナーレで手を繋いでいるペアは、結ばれる事を、伝えます。
そして!!!二乃は、金太郎に惚れているので!!!彼に『キンタロー君 私と踊って、くれませんか?』とお誘いをします。
ですが!!風太郎には、一花という先客がいるので無理なのですが、その時に!!!
五月がやって来た事により、咄嗟に、木の影に隠れてしまい!!!断る事ができず、困った事になってしまうのでした。
ん?この感触…なぜだか懐かしい…

このシーンは、とある出来事により、資材置き場に閉じ込められた一花と風太郎の場面です。
そして、風太郎がドアをぶち破って、外に出ようとすると、一花がドアの近くに、防犯センサーがある事に、気づき止めます。ですが!風太郎は、『見つけてもらえるなら、願ったり、叶ったりだ』と言うのですが!一花は『そんなことになったら、林間学校が台無しだよ』と、何とか風太郎の行動を阻止します。
すると、風太郎は、センサーを切れるか見てほしいと、一花に頼み肩車をします。
すると、一花の太ももに挟まれた風太郎は『この感触…なぜだか、懐かしい』と言い、どこか懐かしさを堪能していると、一花は、顔を赤くし『コラ!太もも堪能するの禁止!』と怒るのでした。
そして、一花の体重が重かったそうで!持ち上げる事が、できないのでした。
風太郎には、妹がいるので、よく肩車をしてあげていたのかもしれません
だから、一花を肩車した時、どこか懐かしさを感じたのかも?とotaku-dxは、思うのでした。
今夜は 、二人だけのキャンプファイヤーだよ

このシーンは、林間学校で、とある出来事が起こり、風太郎と一花は閉じ込められてしまいます。
そして 風太郎は、寒さ対策に、 近くにある木片を集め火を付け温まっていると、一花が『いいよ キャンプファイヤーのダンス 私との約束は、無かったってことで、その代わり、今踊ろう 今夜は、二人だけのキャンプファイヤーだよ』と言い、手を差し出した場面です。
この時の照れた一花の笑顔が、超可愛いと思ってしまうotaku-dxなのでした。( ´艸`)
フータローの手は二本ある 、両手に花でいこう

このシーンは、林間学校のキャンプファイヤーの時に、手を繋いで踊ると、そのカップルは、結ばれるって、伝説があるらしく、一花に、三玖は電話をし、『フータローの手は、二本ある 両手に、花でいこう』と提案する場面です。
ですが!一花は、咳込み 話が、うまく聞こえず!三玖に、確認するのですが、彼女は『なんでもない!』と言い、無かったことにし、終わるのでした。
もし、一花と三玖が、風太郎と踊る事になると、結ばれるのは、二人になってしまい!マズい事になるのでは!!!とotaku-dxは思うのでした。
私は、フータローが好き

このシーンは、林間学校のキャンプファイヤーの、イベントの時に、三玖が一花に『私は、フータローが好き だから好き勝手に、するよ その代わり一花も、みんなも…お好きにどうぞ 負けないから』と、三玖が一花に、自分は風太郎が好きだと打ち明けた場面です。
そして、風太郎を好きになってしまった事を、諦めようとしていた一花ですが、三玖に、『お好きに、どうぞ』と、言われた事により、彼女も風太郎が、好きな事を諦めずに済むのでした。
あーん(三玖) ちゃんと食べないとダメだぞ(一花)

このシーンは、とある出来事により、入院する事になった風太郎の見舞いに来てくれた、一花・三玖の場面です。
そして 見舞いに来てくれた三玖が、風太郎が病院食を残しているのを見て『ご飯…嫌いなものあった?』と聞きます。すると!風太郎は『いや、ちょっと食欲がなくてな』と言い、気を遣った三玖は、『言ってくれたら、私が作ったのに』と言うのですが、風太郎は、三玖が料理を作るのを、下手くそなのを知っているので、腹痛を起こしてしまいます。
そして!風太郎は、後で病院食をちゃんと食べる事を三玖に伝えると、三玖は、風太郎の病院食のパンを手に取り、『あーん』と言い、風太郎に口を開けるように、催促するのですが!!!
風太郎は、自分で食べる事を三玖に伝えるのですが、口に入れようとし!一花まで!!!『ちゃんと、食べないとダメだぞ』と言い、もう一つあったパンも、口にねじ込み!風太郎は、『あのー…俺の口は、一つなんだけど…』と言い、三玖・一花は、思わず笑ってしまうのでした。
otaku-dxは、こんな可愛いシチュエーションに、遭遇する風太郎を羨ましく思うのでした。
フータローになら、見せてもいいよ

このシーンは、とある出来事により、犯人探しをする事になった風太郎ですが、五つ子の姉妹の区別が、まだできない彼に、三玖が『ほくろで、見分けることもできるけど』と提案をし
風太郎が、三玖に迫り!『どこにあるんだ? 見せてくれ!』と言うので、彼女は、驚いた拍子に、後ろにあったソファに、倒れてしまい!!!
恥ずかしながら、『フータローになら、見せてもいいよ』というのですが、横から五月が、『ダメです!!そもそも、犯人のほくろを、見てないと意味が、ないでしょう』と指摘され、三玖のホクロの場所を見る事は、できないのでした。
三玖のホクロが、どこにあるのか!風太郎と同じく!自分も少し気になります🤔
三玖が、恥ずかしがっているので、もしかしたら、太腿とか?🤔恥ずかしい場所に、あるのかなぁ〜?っと、otaku-dxは思ってしまうのでした。
フータロー君、四葉と何してるの? 私たちの誘いは断ったのに

このシーンは、一花と三玖のデートの誘いを断り!とある出来事により、四葉とデートする事になった風太郎は、服屋に立ち寄った時に、二人に遭遇してしまいます。
そして!一花・三玖は、まだ気づいていないので、咄嗟に更衣室に隠れた四葉と風太郎ですが!風太郎は、二人に気づかれた場合『(一花)フータロー君 四葉と何してるの?(三玖)私たちの誘いは断ったのに』と 風太郎と四葉のデートを何も気にしていないかのように、笑顔で対応してくるのか?もしくは、一花・三玖のデートを断り四葉とデートをしている事を妬ましく対応してくるのか?と予測できなくて、焦る風太郎の場面です。
otaku-dx的には、Aパターンの表情で近寄ってきて、風太郎が土下座して一花・三玖に謝罪している場面を想像するのでした!!!(゚Д゚;)
フータロー 私と付き合おうよ

このシーンは、とある出来事により、一花の仕事先の社長の娘(菊)を一時的に、預かって面倒を見る事になり、風太郎・一花・三玖は、菊の命令で、おままごとに参加させられる事になります。
そして おままごとをしてる最中に、三玖が風太郎に『フータロー 私と付き合おうよ』と口に出してしまい、風太郎は『付き合おうって、何言ってんだ 違うだろ 結婚しよう』と言い!三玖は、顔を真っ赤にし、慌てるのですが、風太郎自身は、おままごとの中での出来事だと思い、三玖の告白は、不発で終わるのでした。
三玖の付き合いが、ここで成功していたら、五等分の花嫁は、早くに完結していたかも?とotaku-dxは思うのでした!!!!
キンタロー君さえ、いれば、いいから

このシーンは、とある出来事により、キンタロー(風太郎)は、二乃が作りすぎたシュークリームを、1人じゃ食べきれないので、姉妹も呼んで食べてもらおうと、二乃に提案します。
ですが、彼女は『せっかく、二人っきりなんだもん 邪魔されたくないよ、私は…キンタロー君さえ、いれば、いいから』と言い、姉妹達を呼ぶのを、拒否し、キンタロー(風太郎)を独占しようとするのですが、キンタロー(風太郎)は、二乃には、姉妹達と仲良くしてほしいと言うのでした。
そして、キンタロー(風太郎)は、自分で正体を、二乃に暴露しようとした時!彼女は、彼の話が、長くなりそうなので、トイレに行ってしまうのでした。
あ、フータロー君、おっはー

このシーンは、とある理由で、今まで住んでいたマンションに、居られなくなった五つ子達は、
アパートを借りる事になり、そして風太郎は、勉強を教える為に、アパートにやって来ます。
すると、まだ ニ乃・三玖・四葉・五月は、パジャマで、そして!!!一花は、まだ寝ていて、起きる気配がないので、風太郎が『一花!朝だ!早く起きて、勉強するぞ!』と起こします。
そして、寝返りをした時に、風太郎に気づいた一花は、「あ フータロー君 おっはー』と笑顔で、挨拶するのですが!!!
パジャマを着ておらず、裸だったので、風太郎は、三玖に目隠しをされ、ニ乃に、部屋から追い出されてしまうのでした。
フータロー君が、ダメ男に、なっちゃうのが、安易に想像できるもん

このシーンは、とある出来事により、風太郎が手に持っていた【良い教師になる為の、いろは】という本を、一花が買ってあげるのですが、その時に彼女は、(フータロー君が、喜んでくれるなら…)と嬉しく思ってしまいます。
ですが!一花は、(もし私達が付き合ったら、風太郎は、一花のお金を当てにして、ダメ男になる)と思い、最悪な未来が目に見えてるので、風太郎と付き合うのは、諦める決心をするのでした。
風太郎が一花と付き合い、ダメ男になる未来!!!そんなバッドエンドも、ちょっとは、見てみたい気がするotaku-dxなのでした。
好きよ

このシーンは、とある出来事により、バイクで迎えに来た風太郎の後ろに、乗った二乃が!!!風太郎に告白した場面です。
ですが!!!勇気を出して、告白したにも、拘わらず!!!風の音で聞こえず、この時は、呆気なく終わってしまうのでした。
初めて、このシーンを見たotaku-dxは、あまりの!!!!突然の告白に!!!!!二乃ルートに入っちゃったかな〜?🤔って思っちゃうのでした。
ええっ!!い、いないよ、前にも、言ったでしょ

このシーンは、買い物の時に、偶然!風太郎は、三玖と出くわし、そして!!!彼は、
三玖に、好きな子とかできたのか?と質問を、するのですが!!!彼女は、当然!好きな人は、風太郎と、言える訳もなく、『い いないよ 前にも、言ったでしょ』と、伝え、その場から、逃げようとします。
ですが、風太郎は、後を追ってきて、『あれから、同じクラスに、気になる奴とか、できたんじゃないか?』としつこく迫ってくるので、三玖は、彼のしつこさに、『急に、どうしたのフータロー』と、ビビリながら言い、彼のストーカーぽい行動により、スーパーの事務員に、風太郎は止められるのでした。
ここで三玖が、好きな人は、風太郎だと暴露してしまったら、どんな展開に、なっていたのだろう? もしかして!三玖ルートに、入っていたのかなぁ〜?🤔とotaku-dxは、ちょっと思ってしまうのでした。
五月の森…

このシーンは、とある出来事により、五つ子全員が!!!五女の五月に変装している場面です。
そして 、風太郎は、誰が一花・二乃・三玖・四葉・五月か、当てるように、二乃に言われるのですが…彼は、当てる事が、出来ずに終わるのでした。
otaku-dxも、誰が誰やら、分からないので、愛が足りないなと思ってしまうのでした。
どうせ一緒に、なったんだし、体でも洗ってあげよっか?

このシーンは、混浴に入っている風太郎の所に、二乃が 偶然を装い入ってくる場面です。
そして 風太郎に『どうせ一緒に、なったんだし 体でも洗ってあげよっか?』と声を掛けると!
風太郎は、まだ五つ子の姉妹の区別が付かないので、ニ乃と気付かず『誰だ? 五月じゃない…となると…いや しかし…』と言い考えてしまい、ニ乃は気づいてもらえない事に、腹が立ち!近くにあった風呂桶を投げたのが、見事に風太郎に直撃し、ニ乃は出て行ってしまいます。
姉妹が言うには、愛があれば、誰が(一花・ニ乃・三玖・四葉・五月)か気付くらしいのですが、風太郎からしたら、トンデモ理論と思っているので、この段階では、姉妹への愛が足りないせいで、二乃と気づかず、彼女を怒らす事になるのでした。
好きな人ができたの

このシーンは、ニ乃が一花の体を、洗っている際に、『好きな人ができたの』と、嬉しそうに、一花に打ち明ける場面です。
そして、恋愛相談をする一花なのですが、二乃は、『相手は…だめ!こればっかりは、言えないわ!秘密!』と、照れて相手を教えないのですが!一花は、相手を知っているけど、黙っておくのでした。
そして、一花も同じ相手が 好きな為、なんとかニ乃を、止めようと、努力する一花なのですが、彼女は、止まることなく、好きな相手を振り向かせる為に、過激なアプローチを、企てるハメに、なってしまうのでした。
愛の暴走機関車だ!!!

このシーンは、とある出来事により、温泉で、ニ乃が一花に風太郎が好きな事を相談する場面です。
そして、一花から『もし!同じ人を好きな人がいたら?その子の方が、自分よりもっと彼の事を、想ってるとしたら?』とニ乃に聞くと、彼女は『悪いけど、蹴落としてでも、叶えたい そう思っちゃうわ』と言い ニ乃の本気を確認した一花は、(止まらない 愛の暴走機関車だ!! 話も聞いてくれない!相談って、言ったのに)と思ってしまうのでした。
当たり

このシーンは、とある出来事により、五つ子の姉妹は、五月の格好をする事になり、そして!ある時 風太郎は、姉妹の一人を別室に、呼び出し ソイツが誰なのか尋問をしますが!全然ボロを出さないので、降参をし、そして 遂に!ボロが出た彼女は、一花だと風太郎は確信するのでした。
そして 当てられた一花本人?は、『じゃあ 私 もう行くね 帰りの支度があるから、またね』と言い部屋を出ようとします。
そして 部屋を出て行く彼女の後ろ姿を見た風太郎は、後ろ姿が三玖と重なり!風太郎は思わず!彼女に『三玖か?』と訊ね 彼女は、なぜそう思ったのか?私を一花と言ったはずでは?と風太郎に聞くと、風太郎は、『いやっ すまん なぜか自分でも分からんが、気のせい…かもしれんが、一瞬…お前が三玖に見えたんだ』と応え、彼女は、五月のカツラを取り風太郎の懐に飛びつき!『当たり』と涙を流し喜ぶのでした。
誰…?係の人…かな?ありがたく使わせてもら…おっ…

このシーンは、修学旅行で、風太郎と一緒に、着物を着て、散歩している最中に、三玖は、とある出来事により、池に嵌り、着物と履いている下着まで、濡れてしまいます。
そして、更衣室で、着替えるのですが!!!履き替える下着が、無くて困っていると(お困りでしたら、お使い下さい)と書いた紙袋が有り、三玖は、(係の人…かな?ありがたく、使わせてもら…お…)と、袋の中を、見ると、派手な下着なのでした!!!

そして!制服に、着替えた三玖なのですが、貰った派手な下着を履いている為、スカートが、めくれないように、抑えながら歩くのですが、強風が吹いた為 近くの休憩所で、座ることにするのでした。
確かに、少し恥ずかしい下着ですよね!もし風太郎が、見てしまったら、鼻血を出して、倒れてしまうのでは!ってotaku-dxは、思うのでした!!!(゜o゜;
どう?似合っている? 私にも塗ってほしいな

このシーンは、風太郎が五つ子達を呼んで、プールに遊びに来た場面です。
二乃は、風太郎に『どう?似合っている?』と自身の水着を見せてきます!!!三玖は、『プールに誘ってくれて、嬉しかった
暑いけど、平気?日焼け止め持ってきたんだ 使う? 私にも、塗ってほしいな』と水着のブラの紐を外し、日焼け止めを塗るよう誘惑してきます!!!(゚Д゚;)
一方 風太郎は、二人の返事にどう言えば、いいのか悩んでしまうのでした。
手 握れば平気か?

このシーンは、とある出来事により、五つ子の姉妹と風太郎は、ウォータースライダーに乗る事になります。
そして ボートに2人一組で乗ることになり、じゃんけんで、風太郎・五月ペアが乗ることが決まるのですが!五月がウォータースライダーを怖がってしまい、前に座ろうか、後ろに座ろうか悩んでいると、見かねた風太郎が『手 握れば平気か?』と言い、五月を安心させようするのですが、それを聞いた五月は、ときめいてしまうのでした。
















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